NORiの英国的楽園(6)

2009.09.28 Monday


(12.SEP ブライトン)

7日目は
ロンドンを出発して
南東イングランド港町周遊の旅へ。

ドーバー海峡、
ヘイスティング、
ライ、イーストバーン(セブンシスターズ)など
バスで巡りました。

 

今回の旅で、
なにかとお世話になったビール。
黒ビールなんて日本じゃあまり飲まないけど
美味しかったです。



これなんでしょう。

マッシュルームを
揚げてありました。



やはりイモ。
メインはお肉じゃなくて
サーモン。
(サイズは相変わらずビッグ)



セブンシスターズの海。
水平線は世界への繋がりを思わせる。





秋晴れの空と
黄金色の夕日。

今夜の宿は
ブライトンのホテル。
築400年という、驚きの古さ。



日本のように明るい照明はほとんどなく、
間接照明だけで
ほのかな灯りで過ごす夜は、
時間の流れ方も違うような気がしました。



イギリス最後の夜は
海岸線の美しい夕焼けとともに
ゆっくりと更けていくのであった。


コメント
セブンシスターズの海
キレイ。
もしかして
アレは、
ここでのものだったのかな?

築400年
[gaan]
すごい。
日本なら
江戸時代ぐらいの建物?かな
[niko]
  • by osm33
  • 2009/09/28 5:56 PM
ブライトンの波止場の夕景。
雰囲気があって、見ていてとても穏やかな気持ちになります。

ビール、かなり「お世話」になったのでしょうね。
苦みが強いエールビールは口に合いましたか?
ま、アルコールなら、何でもいっか。
マッシュルーム揚げ、おいしそう。
家でトライしてみます。

Seven Sistersの白亜の断崖絶壁は見ましたか?
七つの丘の白い断崖と、紺碧の海、そして青い空。
「世界一の晴れ女」のお出ましで、コントラストの美しさが際だったことでしょう。

「NORiの英国的楽園」ももう6回目。
いよいよ次はエピローグですね。
英国最後の夜に、コッツウォルズゆかりの不屈の宰相ウィンストン・チャーチルの言葉を、
不屈の写真家(あるいはIron Lady ?)NORiへ贈ります。

「成功とは、意欲を失わずに失敗に次ぐ失敗を繰り返すことである」

「成功は決定的ではなく、失敗は致命的ではない。大切なのは勇気を持ち続けることだ」

TOKYOより心を込めて
  • by 銀ちゃん
  • 2009/09/29 3:07 AM
Noriさんこんにちはー!
以前尾道で一日講座を受けたことがある者ですっ!
イギリス楽しそう・・・そして美味しそう。

中国新聞の写真講座を受けたいなーと思っているのですが、時間的に中級講座がとれなくて・・・残念です。初級に一眼レフ持って参加したら浮きますか??グループ展も参加したいい〜〜〜><
前にちょっと違う講座を持つかも・・・とおっしゃっていましたが、先になるんでしょうか?
そろそろ申し込みもギリギリなのでどうしよう〜〜と考え中デス・・・
  • by JUN
  • 2009/09/30 11:23 AM
Noriさん、度々お邪魔しま〜す!
返答ありがとうございました。
「じゃー初級で!」と思っていたところ、本当に申し込みギリギリになりそうですが、中級で参加できそうですー
嬉しい〜〜
週明けたら早速手続き済ませなければ!
楽しみにしてますね☆よろしくお願いします。
よかったです[niko]

よろしくお願いします!
  • by NORi
  • 2009/10/05 3:24 PM
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